読者の方から「パンドラの箱の仕様をまとめてほしい」というご要望をいただきました。単にランダムなオーグメントに変わるだけの博打枠に見えて、実際にはすでに買ってあるアイテムには手が及ばないなど、噛み合わせによって損得が大きく変わるオーグメントです。この記事では、クライアント内のオーグメントデータと、当サイトで集計している試合データをもとに、何枚が変質するのか、変質しても残るものと消えるものの境界線はどこか、そしてアップグレード系・クエスト系はどう扱われるのかを、確定している部分と検証が必要な部分に分けて整理します。
- 変質するのはオーグメントだけです。アイテム・ゴールド・金床で得たステータスといった「すでに手元にある物」には触れません。
- だからパンドラの箱の価値は、そのとき手持ちに何枚あるかでほぼ決まります。1回目の選択で取るのと4回目で取るのとでは、まったく別のオーグメントだと思ってください。
- 変質先はプリズム72種。その中には、遠隔チャンピオンが引くと機能しないものや、取り直しの効かないクエスト系も混ざっています。
- パンドラの箱の札そのものも変質します。「パンドラの箱」は手元に残りません。
- アップグレード系オーグメントには「ゴールドももらえる型」と「アイテムの挙動だけ書き換える型」の2種類があり、変質後の扱いが同じとは限りません。ここは検証項目として残しています。
パンドラの箱とは|手持ちを丸ごとランダムなプリズムに変えるオーグメント
パンドラの箱
プリズムオーグメント/ランダムミッド:メイヘム
自分のすべてのオーグメントがランダムなプリズムオーグメントに変質する。
※日本語クライアントの表記そのままです。
説明文は一文だけですが、読むべきところは「自分のすべての」という部分です。特定の1枚ではなく、そのとき埋まっている枠がまとめて対象になります。
ゲーム内で確認これは文面どおりで、パンドラの箱を選んだ枠そのものも変質します。実際に取ってオーグメント欄を見ると、「パンドラの箱」という札は残っておらず、別のプリズムに置き換わっています。手元に残るのは変質後のプリズムだけです。
メイヘムのオーグメントは4回選ぶ
仕様を理解するうえで前提になるのが、オーグメントの取得タイミングです。メイヘムでは試合開始時とレベル7・11・15の合計4回、選択画面が開きます(ランダムミッド:メイヘム完全攻略で解説しているとおりです)。
- 1回の選択画面で3択。この3つから1つを選びます。引き直しはできません。
- その回に出るレア度(シルバー/ゴールド/プリズム)は試合ごとにランダムです。
- 当サイトが集計した5190人ぶんの記録では、4枠まで埋まっている人が約77%で最多でした。5枠目まで埋まっていたのは46人だけで、他のオーグメントを追加で配る特殊な札を取ったときに限られます。
- 同じ5190人の記録で、1枚目がシルバーだったのは10.9%にとどまります。2枚目以降は3割前後なので、序盤にシルバーばかり引かされることは構造的に起きにくいようです。
パンドラの箱はプリズムなので、プリズムが出た回にしか選択肢に現れません。ここが後の話につながります。
価値を決めるのは「何枚を変質させられるか」
パンドラの箱で得をするのは、シルバーやゴールドのオーグメントがプリズムに格上げされるぶんです。逆に言えば、手持ちが少ないうちに取っても格上げする対象がありません。
1回目に取ると、自分で選べたはずのプリズム1個がランダムなプリズム1個に置き換わるだけです。自分で選べる3択を捨てて、くじ引きに変えているだけなので、基本的には損な取り方になります。
逆に4回目で取ると、シルバーやゴールドで妥協した3枚をまとめてプリズムに引き上げられます。「その試合で自分がどれだけ妥協して選んできたか」がそのまま利益になるのがパンドラの箱です。
実際には何回目で取られていたのか
ここまでは理屈の話です。では実際のプレイではどう取られているのか、当サイトが集計した13件を、記録の何枠目にあったかで並べてみました。
13件のうち10件が1回目でした。理屈のうえでは一番おいしくない取り方に、実際のピックが集中しています。
これは推測ですが、他に有力な候補が見当たらなかったのだと思います。1回目は手持ちがゼロですし、そもそも試合開始時なので自分のチャンピオンに何が噛むかも見えていません。残り2つがどちらもピンとこないなら、一か八かの勝負に出る判断は理解できます。
ただ、その一か八かは3回目・4回目に回したほうが見返りが大きくなります。同じくじ引きでも、後半なら手持ちのシルバーやゴールドを道連れにプリズムへ引き上げられるからです。プリズムの回がいつ来るかは選べませんが、来たときの判断は選べます。
判断の目安
手持ちにプリズムでないオーグメントが2枚以上あり、それらが今の自分の勝ち筋にあまり噛んでいないなら、パンドラの箱は有力です。
逆に、シルバーやゴールドでもビルドの中心になっている札があるなら、それを手放す損のほうが大きくなります。
変質で残るもの・消えるもの|境界線は「もう手元にあるかどうか」
ここが読者の方からいただいた質問の中心でした。パンドラの箱が書き換えるのはオーグメントの札そのものです。オーグメントが動かした結果、すでに自分の持ち物になっているものは、そのまま手元に残ります。
この線引きが分かると、プリズムの中でも「取った瞬間に持ち物へ変換されるタイプ」はパンドラの箱と噛み合わないことも見えてきます。たとえば「ステータス上のステータス上のステータス!」は金床4個をその場で配ります。金床を使ってしまえばステータスになるので、あとから札が別物に変わっても損はしません。
仕様から確定ここまでの整理
パンドラの箱はオーグメント欄しか触らない。アイテム欄・ゴールド・ステータスは対象外。
この前提のうえで、次の2つの章の「アップグレード系」「クエスト系」がどちらに属するかを見ていきます。
アップグレード系オーグメントは2種類ある
「アイテムのアップグレード系はパンドラの箱と相性がいい」という話をよく聞きますが、クライアントのデータを並べてみると、アップグレード系は中身が2種類に分かれます。この2つは、変質後の期待値がまったく同じとは限りません。
A型は「ゴールドぶんだけは確実に残る」
A型は取得と同時に250〜500ゴールドが入ります。ゴールドはインベントリ側の話なので、あとで札がランダムなプリズムに変わっても、そのゴールドで買ったアイテムは手元に残ります。
つまりA型を早い回に拾っておくと、アップグレード効果が消えたとしても、ゴールドぶんは丸ごと得していることになります。この点だけはデータから確実に言えます。
アップグレード効果そのものは残るのか
問題は、アップグレード効果そのもの(コレクターのとどめ境界値の上昇、ゾーニャの砂時計のクールダウン短縮など)が、札が入れ替わったあとも残るかどうかです。
この記事のきっかけになったお便りには、「アイテムさえ購入済みであれば、パンドラの箱を取ってもアップグレードはそのまま」という報告が入っていました。実際に遭遇した方の観察なので、まずはこれを軸に考えます。
データ側も、その報告と矛盾しません。アップグレード系はアイテムを別のアイテムに置き換えるのではなく、すでに持っているアイテムの挙動を上書きする形で実装されています。メイヘム専用のアイテムIDを調べても、たとえば「アップグレード後のコレクター」に相当する別アイテムは存在しませんでした。つまり効果はアイテム側に乗っているので、札が入れ替わっても残る、という説明が素直につきます。
確認中ただし当サイトではまだ自分の目で見ていないため、記事の書き方としては断言せずに置いています。管理人もパンドラの箱が出た試合は毎回チェックしていきますので、確認が取れ次第この部分を書き換えます。
報告をくださった読者の方、ありがとうございました。この記事のいちばん面白い部分は、その一言から始まっています。実際に取った人にしか分からないことでした。
「アイテムが残る」と「アップグレード効果が残る」は別の話です。
アイテムが消えないのは間違いありません。まだ確定していないのは、そのアイテムに乗っていた上書き効果のほうだけです。読者の方の報告では残るとのことなので、実用上は「アイテムまで買ってから取る」で問題なさそうです。
クエスト系オーグメントは「報酬の形」で結果が変わる
クエスト系も一括りにはできません。メイヘムのクエスト系は13種ありますが、報酬がアイテムで返ってくるものと、報酬が効果で返ってくるものに分かれます。
| 報酬の形 | オーグメント | 達成済みの場合 |
|---|---|---|
| アイテムで返ってくる | ウルトラ ハイドラ/イカシアの滅亡/ウーグレット ウィッチキャップ/アーフのチャンピオン/スニーカーヘッド | アイテムは残る |
| 効果で返ってくる | マルチショット/ポロの大群/力の追求/素早さの追求/ロングシュート/覚悟を決めろ/圧力鍋/サポートメイン | 要検証 |
分類はクライアント内のオーグメント説明文にもとづきます。
アイテムで返ってくるタイプは分かりやすいです。たとえば「ウーグレット ウィッチキャップ」はクエスト達成でそのアイテムが手に入ります。アイテムになった時点でインベントリの持ち物なので、そのあと札が変わっても装備は残ります。
読者の方が言っていた「アイテムさえ購入済みなら」というのは、この形のことだと考えると筋が通ります。アイテム化まで漕ぎ着けてからパンドラの箱を取れば、札を捨てても成果だけ持ち逃げできるわけです。
効果で返ってくるタイプは、成果が札に紐づいている
未検証一方で「マルチショット」のように、クエストレベルに応じてミサイル数が増えるタイプは、増えたミサイルがそのオーグメントの効果としてしか存在しません。札が別物に変われば効果も一緒に持っていかれると考えるのが自然ですが、ここも実測で確認したい部分です。
変質先はプリズム72種|引きたくない札もそれなりにある
26.17時点で、メイヘムのオーグメントは全216種、うちプリズムが72種です。パンドラの箱で引き直されるのは、このプリズムのプールになります。
「全部プリズムになるなら強い」と思いがちですが、プリズムの中身は均一ではありません。チャンピオンや構成を選ぶ札がかなり混ざっています。
引くと事故になりやすいプリズム
- 剣を構えよ
- 初志貫徹
- グラスキャノン
- プロムクイーン
- ぐるぐるハンマー
- 二刀流
- タップダンサー
- ジュエル ガントレット
- ダブルタップ
「剣を構えよ」は近接攻撃チャンピオンに変化する札です。射程で戦っていたチャンピオンが引くと、戦い方の前提から作り直しになります。「初志貫徹」はアルティメットスキルを使えなくなる代わりにステータスを盛る札で、アルティメット依存のチャンピオンには致命傷になります。「グラスキャノン」も最大体力が30%下がるため、耐久で成立していた構成とは噛み合いません。
通常攻撃まわりを強化する札(ぐるぐるハンマー・二刀流・タップダンサー・ダブルタップ)や、クリティカル前提の札(ジュエル ガントレット)も、スキル主体のチャンピオンが引くと数字がほとんど動きません。
引ければ「持ち物」に変わるプリズム
- ステータス上のステータス上のステータス!
- オムニソウル
- ギャンブラー
- 超特大の雪玉!
- 聖なる雪玉
これらは金床・ドラゴンソウル・雪玉といったその場で持ち物になるものを配ります。誰が引いても腐りにくく、パンドラの箱で狙いたい引きです。金床は使った瞬間にステータスへ変わるので、そのあと何が起きても取り返されません。
クエスト系のプリズムを引いた場合
プリズム72種のうち7種はクエスト系です(スニーカーヘッド/ポロの大群/マルチショット/イカシアの滅亡/ウーグレット ウィッチキャップ/アーフのチャンピオン/ウルトラ ハイドラ)。
問題は、これらを4回目の選択で引いてしまったときです。レベル15以降にクエストを一から始めることになるため、達成できるかどうかは試合の残り時間しだいになります。特にアイテムを揃えるタイプは、そこから数千ゴールドを積む必要があります。
遅い回で取るときのリスク
取るタイミングが遅いほど変質できる枚数は増えますが、同時にクエスト系や育成型の札を引いたときに間に合わないリスクも上がります。
「枚数を増やしたい」と「時間がある回に引きたい」は逆方向に働きます。ここがパンドラの箱の難しさです。
戦績データからは変質先を追えない
当サイトではメイヘムの試合データを自前で集計しています。26.17時点で519試合・5190人ぶんがあり、そのうちパンドラの箱を選んでいた記録は13件でした。この13件を眺めていて気づいたことがあります。
そもそも「記録の並びは取得順なのか」も、同じデータで確かめられます。隣り合う枠が両方シルバーだった割合を出すと、次のようにはっきり差が出ました。
| 組み合わせ | 両方シルバーだった割合 |
|---|---|
| 1枚目と2枚目 | 0.7% |
| 2枚目と3枚目 | 8.7% |
| 3枚目と4枚目 | 7.1% |
並びがただの順不同なら、この3つに差は出ないはずです。
1枚目と2枚目だけが極端に少ないということは、枠の並びは取得した順に入っていると考えるのが自然です。序盤ほどシルバーが出にくい仕組みが、そのまま記録の並びに現れているわけです。
そして決め手になるのが、先に書いた「パンドラの箱の札はゲーム内には残らない」という点です。残らないはずの札が13件すべての記録に載っているのですから、戦績に並ぶのは変質後の手持ちではなく、選んだ時点の札だと考えて差し支えありません。
実用上の意味はひとつです。戦績や統計から「パンドラの箱を取った人が何を引いたか」を後追いすることはできません。勝率を見ても、それは変質先の良し悪しではなく「この札を取るという判断」の勝率です。中身が毎回変わる以上、平均値からは自分の一戦の答えは出てこないと思ってください。
取っていい場面・避けたい場面
取っていい場面
- 3回目・4回目の選択で、手持ちにシルバーやゴールドが2枚以上余っている
- 今の3択のプリズムが、どれも自分のチャンピオンに噛まない
- クエスト系の報酬アイテムをすでに受け取り終えている
- アップグレード系でゴールドだけ回収済みで、札としては役目を終えている
避けたい場面
- 1回目・2回目の選択(変質させる相手がいない)
- シルバーやゴールドでもビルドの中心になっている札がある
- クエストが進行中で、あと少しで達成できる
- 射程やアルティメットが生命線で、事故枠を引いたときの被害が大きい
取ったあとにやること
- 引いた4枚を確認して、ビルドの方向転換が必要かどうかを先に決めます。近接化や体力減少の札を引いていたら、次のショップで組み替えが要ります。
- 金床やソウルを引いていたら、使い切ってからもう一度立ち回りを考えます。持ち物に変えてしまえば、以後の展開に左右されません。
- クエスト系を引いてしまったら、達成できる見込みがあるかだけ判断します。無理そうなら、その札は無いものとして戦うほうが事故が減ります。
みんなで確かめたいこと
この記事は、読者の方からいただいたお便りがきっかけで書きはじめました。そしてまだ埋まっていない部分が残っています。
というのも、パンドラの箱はそう何度も出会えるオーグメントではありません。当サイトが集計した519試合のうち、誰かの手に渡っていたのは13試合、約40試合に1回です。しかもその13件のうち9件は他の9人が取ったもので、自分の番に回ってきたのは4件だけでした。ひとりで検証しようとすると、確かめたい条件が揃うまでに何十試合もかかります。
だからこそ、実際に遭遇した方の観察がそのまま価値になります。管理人も今後の試合でウォッチしていきますが、もし下のどれかを見かけたら、コメントで教えてください。いただいた情報は、報告として記事に反映していきます。
- アップグレード系の上書き効果は、変質後も残っていましたか。「花咲く夜明けの剣 アップグレード」なら攻撃速度がステータス画面に出るので、いちばん見分けやすいです。
- 達成済みのクエストの「効果報酬」は残っていましたか。マルチショットの追加ミサイルの本数が分かりやすい目印です。
- 変質先にパンドラの箱そのものや、同じ札の重複は出ましたか。
- 自分のチャンピオンで明らかに機能しない札は、変質先から除外されていましたか。遠隔チャンピオンで「剣を構えよ」を引いたかどうかが目安になります。
スクリーンショットがあれば確実ですが、「こうなった気がする」でも十分ありがたいです。同じ報告が集まるほど確度が上がります。
よくある質問
Q. パンドラの箱を2回取ることはできますか
A. プリズムが出る回は試合ごとにランダムなので、複数回プリズムの回が来れば選択肢に並ぶ可能性はあります。ただし1回目に取ってしまうと変質させる相手がいないため、狙って重ねる価値は薄いです。
Q. 5枠目まで埋まっている場合、5枚とも変質しますか
A. 説明文は「自分のすべてのオーグメント」で、パンドラの箱を選んだ枠自体も変質することは確認できています。5枠目も同じく対象になると考えられますが、5枠目が埋まるのは他のオーグメントを追加で配る特殊な札を取ったときだけなので、遭遇する機会自体が多くありません。
Q. どのくらいの頻度で見かけますか
A. 当サイトが集計した519試合のうち、パンドラの箱が誰かの手に渡っていたのは13試合でした。約40試合に1回です。自分で引く機会に限ればさらに少なくなるので、遭遇したら観察するチャンスだと思ってください。
Q. 味方のオーグメントも変質しますか
A. しません。効果の対象は「自分の」オーグメントだけです。
Q. アリーナにも同じ名前のオーグメントがありますが同じものですか
A. 名前と説明文は同じですが、ゲーム内では別のオーグメントとして管理されています。アリーナはオーグメントの取得回数もプリズムの中身も違うため、この記事の判断基準をそのまま持ち込まないでください。
まとめ
パンドラの箱は「運任せの札」に見えますが、期待値をコントロールできる余地がはっきりあるオーグメントです。変質させられる枚数は取るタイミングで決まり、変質しても持ち物になったものは奪われません。この2点を押さえるだけで、同じ札でも別物になります。
次にメイヘムを遊ぶときは、プリズムの回が来る前に「いま手持ちの何枚が惜しくないか」を数えておくことをおすすめします。選択画面は時間が短いので、その場で考え始めると、たいてい無難なほうを取って終わります。数えておけば、パンドラの箱が並んだ瞬間に判断できます。
そして、クエストやアップグレード系を持っている試合では、「成果を持ち物に変換し終わったか」を先に確認する癖をつけてください。アイテムまで漕ぎ着けていれば、札を手放しても失うものはほとんどありません。逆にまだ途中なら、その回は見送るほうが勝ちに近づきます。
メイヘム最強オーグメントTier表&全216種一覧:変質先になるプリズム72種の効果をまとめて確認できます。
ウルトラハイドラ徹底解説:アイテムで報酬が返ってくるクエスト系の代表例です。
ランダムミッド:メイヘム完全攻略:オーグメントの取得タイミングや基本の立ち回りを解説しています。
※内容はパッチ26.17時点のものです。オーグメントの名称・レア度・効果文は、ゲームクライアント内のメイヘム用オーグメントデータ(日本語)から取得しました。枠の埋まり方やレア度の出方などの集計は、当サイトで収集した519試合・5190人ぶんの試合データによるものです。「ゲーム内で確認」と記した箇所は、当サイト運営者が実際にプレイして確認したものです。
